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ヘナを超えた!香草カラー@ローライト、ハイライト編

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以前にもご紹介したyukiサンです。

今回は香草カラーのバリエーションのひとつを提案しました。

下のビフォーの写真を見ていただければわかると思いますが、根元の髪が伸びてきて、毛先と根元の色がかなり違ってきていました。

今回は伸びてきたときにも自然になじむように
根元の髪を部分的にハイライトを入れたり、逆に毛先の明るすぎる部分にはローラートを入れて明度をおとしました。

そうすることによって全体が自然な動きのあるスタイルに仕上がります。

おまけに、香草カラーで施術しているので、髪を傷めることが少ないです。

つややかな髪色が実現しました。







ヘナを超えた!香草カラー★Fサン編

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スタッフのNOZOMIの友人でもあるFサンです。

現在鳥取市の短大に在学中です。

laparkのHPで、香草カラーを見つけていただき

わざわざ鳥取から

香草カラーをするために帰って来ていただきました。感謝!

鳥取でも、香草カラーを取り扱っているお店があるそうですが

明るくするのはあんまりできないと断られたそうです。

laparkでは、

明るく染める香草カラーも余裕でできちゃいます。

通常のカラーに比べると

最初、ちょっとキシミ感が出る方もいらっしゃいますが

これは、痛んでいるのではなく好転反応のようなものです。

なので、2〜3回続けていただくとかなり改善されていきます。

今回は寒色系のカラーで明るめに染めてみました。

ツヤ感のある、きれいな仕上がりでした。

もちろんFサンという素材もよかったからなんですけどね♪






香草カラー@Nサン編

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以前にも登場していただいたことのある

名古屋巻きがとってもお上手なNサンです♪

前回は、デジタルパーマでご来店でしたが

今回は香草カラーでのご来店です。

香草カラーは20種類以上のハーブのブレンドで染め上げる

環境や体や髪に優しいカラーです。

香草カラーには過酸化水素を使うタイプと

まったく使わないタイプとの2種類に分かれます。

明るくしたい場合は過酸化水素を使うのですが

それは黒い髪をリフトアップするときの1度だけで

あとは、水溶きタイプにトリートメントを混ぜ込んで染め上げます。

なので、他のカラー剤に比べて格段にダメージが少ないです。

しかも自然な髪色がなかなか好評で

一度香草カラーを体験された方は他のカラーに戻る方が少ないです。

一般のアルカリカラーには手触りを良くするためにシリコンや

臭いを抑えるためのものなどイロイロなものが入っています。

実はこれがくせもので

最初は手触りがよいのですが

数週間で感触剤がはがれていき退色も激しくなってきます。

香草カラーにはこのような余分なものがいっさい入っていません。

90%以上が天然のハーブで出来ています。

一般にハーブカラーと呼ばれるものは

少しだけ入っているだけでもハーブカラーって呼んでいるものも多いです。

その点、laparkの使用している香草カラーはほとんどがハーブでできているため

非常にクオリティの高いものです。

水溶きタイプは、さらにマイルドです。

*まったく化学物質がはいっていないわけではありません。
必要最小限ということです。
また、すべての方にアレルギーがおきないと言う事でもありません。